投稿者: antiage

2020年度 アンチエイジング 3大ニュース

第一位 肌の改善

肌の改善に成功しつつある。

今後どこまでいけるか。

夢は広がるね。

※関連記事

肌の張りの改善

ダーマローラー + FGF & EGF

 

第二位 痛風治療にクエン酸1本

ずっと長い間(数十年間)、痛風に悩まされていた。

それが、何とほぼ完治したと思われるのだ。

痛風症状は、あらゆるとまでは言わないが多くの関節部分で発症する。特に、末端部分で、足の親指が有名だ。

私の場合は、足の親指、小指、くるぶし、膝、手の人差し指、小指、親指の第一関節などに痛風特有の痛みや違和感を感じる。

そしてそれらの症状は、私の場合、常態化していた。

それが、それが、終に右手人差し指の第一関節を残して無くなったのだ。

 

これは凄いことで、来年の夏はあの痛みと苦痛から解放されそうです。毎年、もう常態化して何か月もの間痛みと戦っていましたw

 

果たして、何が良かったのか。

 

それは、これ。DHCのクエン酸

 

 

今までも、クエン酸と重曹をお湯に溶かして飲んでいたのですが、ここまで常態化した違和感を解消することができなかった。

飲んでいたクエン酸の量は、今よりもはるかに多かった。しかし、飲むのが面倒で毎日とはとてもいかず、飲んでは止め、止めては飲み始めるという感じでした。

 

このクエン酸1本は、水なしでも飲めるので、横着な私でも毎日飲むことが出来る。

クエン酸の量は500mgと極めて少ないのだが、ビタミンB類が含まれている。

良く分からないのだが、クエン酸サイクルを活性化するらしい。

 

理由は分からない。でも結果が出たと思っているので、これを第二位としました。勿論、来年、発症したら訂正記事を載せるつもりです。

 

※ 関連記事

痛風を治すには、これが重宝

痛風は簡単に解消できませんが、努力すれば。

痛風対策 クエン酸

第三位 目の充血治癒と角膜の修復

これも同様に長年悩まされてきました。

まだ、目が少し沁みて完治とは言えませんが、確実に良くなっています。

切っ掛けは、老眼治療の考察でした。

サンテのサイトより。

厚さ0.5mmの角膜は、表面から角膜上皮、ボーマン膜、角膜実質、デスメ膜、角膜内皮という5層からなっています。角膜上皮の特徴は、時間単位で新しい細胞が生まれ、時間単位で古い細胞が表面から脱落していくという非常に活発な新陳代謝があります。したがって、角膜上皮に傷がついても角膜上皮障害が起こっても、その傷は自然修復します。

角膜の中身ともいえる角膜実質は、角膜を透明に保つために非常に大事な役割を果たしています。コラーゲン線維がその主な構成成分となっています。この角膜実質は角膜の厚さの9割以上を占めており、角膜の透明性を保つ肝といわれています。そして細胞がとても少ないことにより、傷の治りが遅い、創傷治癒が大変遅いという特徴があります。角膜実質の傷や混濁を起こしてしまうと治りにくくなるのは、これが理由です。角膜上皮より深い層、角膜実質の傷や障害は角膜にとって非常に危険なことといえます。

 

気長に頑張るしかありません。

※関連記事

目の角膜の修復

外傷性結膜炎の治療

 

 

肌の張りの改善

先ずはコラーゲン

お肌の張りを保つには、コラーゲンが必要なことは今では皆が知っている。

そして、お肌のコラーゲンは、40歳を過ぎた辺りから減少する。

そう、それがお肌の弛みとシワの序章。

 

そのコラーゲンの増産方法については、私は他の記事で既にいろいろ述べているのでそちらを参照願いたい。

「一言でいうと、増産のトリガーとなるたんぱく質(FGF)を真皮まで届けてあげれば良い。」

 

さて、増産が出来たとして、それだけでは残念ながらお肌の張りは戻らないのだ。

 

クロスリンクが必要

コラーゲンは、螺旋状の直鎖の高分子で、言わば、捩れた糸である。

糸がただ単に並んでいるだけでは、そこには弾性は生まれない。

 

それらが、前後、左右、そして上下に手を取り合って、結び合うことによって初めて弾性が生まれる。

ナイロンストッキングも互いに絡み合い面となって、初めて弾性を生じる。一本、一本のナイロンにはそれ程弾性はないのだ。

 

すなわち、お肌の弾性を取り戻すには、コラーゲンのクロスリンキング(架橋)が必要なのだ。

 

では、どうすればクロスリンキングができるのか

それは、ズバリ、紫外線を浴びるとできる。

だが、そう単純な話ではない。

クロスリンキングには、酵素による架橋と、糖化による架橋があり、それぞれが逆の効果をするらしいのだ。

ここでは、紫外線を浴びるとできる。しかも、どちらもできるらしいと言うに留めておきたい。

以上、では、また。

 

痛風を治すには、これが重宝

便利なものを見つけた

クエン酸で、痛風が治ることは、他の記事でいくつか書いた。

そこでは、クエン酸と重曹を混ぜで作って飲むことをお勧めしていたけれど、意外に面倒で忘れてしまう。

簡単にそれを摂ることができるものを見つけた。

それが、これ。

 

30本のステックになっていて、オレンジ味。

水なしでも飲めるし、ビタミンBもいっしょに摂れる。

 

これを見つけてから、毎日飲む習慣ができ、痛風はどんどん快方に向かっています。

 

痛風発症時は、飲むのは止めてください。

痛風の炎症が悪化しますので、必ず、痛風が落ち着いてから始めてください。

骨や関節にこびり付いた尿酸が血液中に溶け出してくるので、軽い痛風症状になることが多いです。痛風中に飲むと痛みが増し、生活に影響します。

 

私のように、ズボラでめんどくさがり屋さんには、お勧めです。

皮膚バリアーの透過

皮膚バリアーは薄い

肌には、表皮、真皮、皮下組織の三層からなるが、表皮には、ばい菌やアレルゲンなどの危険異物が簡単に体に侵入しないようにバリアーが存在している。

表皮の厚さは、約0.2mm。

表皮はさらに角層、顆粒層、有棘層、基底層から構成されている。

バリアーとしての働きは、主に角層が担っているので、バリアー層は更に薄い。

バリアーを透過

バリアーを透過させる原始的な方法として、物理的に小さな穴を開けるという方法がある。

その代表的な器具として、ダーマローラ(2005年開発)、ダーマペン(2011年開発)などがある。

その針の長さには、0.2mmから1.5mmといろいろな長さ供給されている。

私は、バリアーを通過させるためには、0.25mmの針長さで十分ではないかと考えている。

0.25mmであれば、血管まで到達することもないので血がでることはない。

バリアーは十分に通過しているので、FGFやEGFなどのたんぱく質が目的の細胞まで問題なく届くことができる。

0.25mmの針であれば、ダーマローラーの場合、針がローリングすることで針が肌を抉り傷つけ荒らすことを小さく抑えることが出来るため、無駄な肌のダメージを抑えることが出来る。

 

これらのことから、私は、FGF,EGFなどのたんぱく質の肌への供給には、0.25mm針以下の使用をお勧めする。

0.25mm針ならば、クリニックに行かずとも家庭で実施できます。

 

事前には、ばい菌等が入らないように、アルコール消毒はしましょう。

私は、使用前には必ず100%エチルアルコールをローラー部分にスプレーしています。

 

毛穴の修復

ダーマローラのもう一つの効能として、毛穴後のような肌のぼつぼつを修復してくれます。

肌を少し傷つけた後の自己治癒力を使って、シミやくぼみを軽減することができます。

それには、修復するためのダウンタイムが必要です。

0.25mm針の場合、3,4日のダウンタイムが適切とされています。

1週間に1、2回程度でしょうか。

実施する曜日を決めて施術するのも良いでしょう。

0.25mm針でも肌は赤くなり、溶液を塗ると沁みる感じがします。

確かに、肌は傷ついているのです。

焦らず気長に実施するのが美肌に繋がりますよ。

老眼は、水晶体嚢劣化説

水晶体嚢がレンズの形状を決めている

水晶体とは

水晶体は前房水と硝子体液に囲まれて生存する独立器官であって, 血管系を有せず, したが って水晶体カプセル(水晶体嚢)を通 してのみ栄養物を環境か ら取 り込み, 老廃物をこれ らの環境に排出している。 薬物 もまた水晶体 カプセルを通 してのみ水晶体内部に作用 し得 る

 

水晶体は閉鎖された空間で、血管も神経も通っていません。
内部の細胞はもちろん生きていますが、血管がないので、普通の細胞のように血液から栄養をもらうわけにはいきません。
水晶体に栄養を与えているのは、毛様体でつくられる房水という栄養水です。
房水は角膜と水晶体の間の前房に常に一定吸蓄えられ、古くなった房水は、角膜と虹彩の間の隅角からシュレム管を通って外に出されます。
房水の排出がうまくいかなくなり、普段よりもたくさんの房水が口の中にたまると、眼圧が高くなり緑内障になります。 
水晶体は房水から栄養補給を受けて、その透明性を何年にもわたって保っているのです。

水晶体嚢(水晶体カプセル)、皆さん、聞いたことがないですよね。

水晶体嚢とは。

水晶体嚢(すいしょうたいのう、英: lens capsule)とは眼の構成要素の1つ。水晶体嚢は弾性に富む膜様の構造物であり、恒常的な圧力下でその性質を維持する。結果として、水晶体は球形に近い構造となる傾向があり、この形態は近距離における焦点を合わせるためであると推測されている。

この水晶体嚢は、コラーゲンIVで出来ていて、水晶体の弾性と張りを保っている。この毛様体嚢も常に再生しているが、加齢とともにその再生スピードが遅くなり、結果コラーゲンIV減少してくる。そのため張りが弱まり、水晶体は扁平になってくる。この結果、水晶体の屈折率が低下して老眼となる。

この水晶体嚢は水晶体の上部の面(前面)を厚めに覆っていて、張りを保ち、下部(後面)は薄く、膨らんでいる。老化と共にこの水晶体嚢は全体的にどんどん薄くなってしまっていると思われる。

それは、まるで目の下の弛みと時を同じくして起こっているのではないでしょうか。共にコラーゲンの減少現象です。目の下が弛んできたら、老眼になりつつあると疑った方が良いかも知れません。

張りを失った水晶体カプセルは、毛様体筋や外眼筋がいくら強く働いても水晶体を球形にはしてくれない。

ですから、巷で行われている遠近トレーニング、何じゃらトレーニング、全て無意味です。

 

老眼は治らない! 嘘つくな!

何にも分かっていない人の戯言。インタネットやメディアでは、これらが溢れている。

今では科学の急速な進歩のお陰で、老眼は比較的簡単に治ります。

私のこの簡単な説明でも、どのようにして老眼になるかが分かりましたか?

原因さえ分かれば、問題の90%は解決したも同然です。

皆さん、治し方が分かった方は我先にと、その方法を是非、コメント欄に書き込んでくれたら嬉しいです。でもそれは、また思考停止している人に考える習慣を失わせることになってしまうかな。例えそれでも、小生やっぱコメントを貰えたらめちゃ嬉しい。

繰り返しますが、老眼を治すことは難しいことではない。近眼を治す方が遥かに難しい。

近眼、且つ老眼の人は、先ず老眼を治す必要があります。

ですから、老いも若きも、皆さん、皆さん、考えて、考えて。

分かりましたか?

私は、老眼が治りました。

 

老眼の原因は、水晶体嚢の劣化です。

従来の老眼の原因は間違い

一般に言われている老眼の原因は間違えている?

老眼の原因としてよく言われていること。

1、水晶体の弾力低下、硬化。

2、毛様体筋などの弱り、硬化。

毛様体筋については、水晶体を引っ張っている脈絡膜や外眼筋などの眼球に関わる筋肉の劣化も含まれている。

馬鹿

どちらも間違っている。

このような検証されていない勝手な思い込みが、真実として世の中に浸透している。

だいたい、毛様体筋の硬化も水晶体の硬化もその硬度を測った人などいない。

最初にどこかのバカな誰かが言って、その言葉が独り歩きして拡散していく。

この現象は、日本では特に数多く見られる。これは、日本人が人の言うことを信じやすいという素直な性格が起因していると思う。人を疑わず信じる精神はとても良い性質と思うのだが、常に本当かどうか考える習慣をもう少しは付けてもらいたい。

人々が信じあうことはとても素晴らしく良いことであるのであるが、最近はそれをいいことに悪用する人が多くなった。社会が悪いのであるが、その悪い社会に合わせた考え方を身に付けなければいけない。

本来、日本人の良い気質に対して、悪人の日本汚染が酷くなったためにこのような警鐘を鳴らさなければならいのがとても残念。今は、悪人がマスメディア等で蔓延っている。我々はこのような悪人を排除しなければならない。

話がそれました。戻しましょう。

 

水晶体は硬化しているのか?

水晶体が硬化すると、近くも遠くも見えずらくなるはずである。

ところが、老眼の初期は特に、近くだけが見えずらくなり、遠くは良く見える。

水晶体の弾性が低下したならば、近くも遠くもみえずらくならなければならない。

従って、老眼の原因を水晶体の硬化とするのは可笑しい。

 

水晶体は、直径9mm、厚さ4mmくらい。

老眼になるとその厚みが少し増す。

増すと言うか変形する。基底膜といわれているタイプⅣコラーゲンを主成分とした水晶体嚢で包まれている。このコラーゲンの部分が薄くなり扁平となると近くにピントが合わせにくくなる。弾性はある程度確保されているので、中距離から遠くは見える。

 

また、外縁の部分の厚みが増すことが、房水の循環を止めて眼圧を上げ緑内障の原因にもなっているのではないかと思っている。

 

水晶体の66%は水分、33%がたんぱく質で残り1%が他の物質。

この66%が水である水晶体が固くなるにはどのような現象が起こらなければならなのかをよく考えて欲しい。

ヤブ医者の言う事など信用せず、一体、どのようにして固くなるのか科学的見地から一度考えてみて!

 

もう一度言うよ。固くなって調節できなくなったら、一定の距離の物しか見えない。近くも遠くも見えない。

水晶体は外側の面が扁平で、内側が湾曲して膨らんでいるのですが、老眼となると周辺部分の厚みが増すし全体的に扁平となる。これは観察されている事実です。

硬度の測定データなど私は見たことがない。

 

毛様体筋などの弱りなのか?

いやいや、遠近トレーニングなどで、老眼が改善したと言うデータがないと眼科医は、おっしゃられる。

その理由が、水晶体の弾性が低下したからだ、眼球に関する筋肉を鍛えても改善はしないと説明している。

遠近トレーニング、外眼筋トレーニングをしても効果が出ないというのは、多くの人が実践してみて分かった紛れもない事実でしょう。

誰もが老眼になりますから、その実験データは沢山りますから。

そして、ほとんどの眼科医は、年を取ったら老眼は仕方がないこと適切な老眼鏡を掛けましょうと断言しています。

 

なんですかね~。これ。

遠くは見えても、近くが見えないことが水晶体の硬化で説明できないとは誰も、思わないのですかね~。

 

誰か、水晶体の弾性を測定して欲しい。水晶体の厚みの変化が測定できるのであれば、それも測定して欲しい。科学が進歩した現在、測ろうと思えば、水晶体の湾曲や厚みを測ることができるのではないかな~。

そうすれば、老眼の原因が水晶体の弾性低下ではないことを立証できると思います。

 

現状は、多くの一般人が筋トレやマッサージで老眼を治そうとしたが治らない。眼科医は、水晶体が硬化したからだとして、治しようがないから、老眼鏡をかけましょうと言ってます。

間違っています。

では、何が原因なのか。

水晶体嚢(コラーゲンIV)が、劣化したために水晶体の形が崩れて、扁平になったためだと思います。

コラーゲン同士の架橋が壊れ、張力を失ったのだと思います。

ゴムの経年劣化に似ています。

 

だから老眼を治すには、要するに、この水晶体嚢を再生すれば良いのですよ。

 

目の角膜の修復

コンタクトレンズで角膜が傷つく

私は、20代の前半から20年以上コンタクトレンズを使用していた。

酔っぱらって着けたまま寝てしまうこともしばしばあった。ゴミが目に入って強烈に痛いことも何度もあった。

ソフトコンタクトレンズからハードに替えたが、ズレてなかなか取れなくなることも時々あった。

また、乾いてくっついてしまいなかなか取れないこともあった。

そういったなんだかんだが原因で角膜が傷ついてしまったようだ。

 

特に右目が痛くなり、涙目になるのは角膜が傷ついているせいだと思うようになった。

なみだ目のため、よく眼鏡のレンズが曇って視界が白く霞んだ。ぼやけるのは白内障の気もあるなと思った。

2重、3重に物が見えるのも角膜が傷ついているせいもあるのかも知れない。多分それは違うと思うけど。きっと視力がないせいだろう。

 

そして、左目に比べ、右目の方が眼鏡のレンズの度を上げても思うように視力が上がらず何時しか、利き目が右目から左目に変わってしまっていた。

 

それが、ほぼ治ったんです。

どのようにして、治ったかをご報告したい。

 

目の充血が治った。ある目薬で

それは、それは参天製薬の目薬、その名は。

サンテ メディカル ガードEX G

これを毎日、5~6回点眼して約一か月くらい。ある日突然、目が充血しなくなったような気がした。

今では、目の痛みはほとんどなく、霞みもない。クリアーな視界が蘇った。

私は、かなりのド近眼だけれど、右目が回復、右目が左目の視力と同じくらいになったのだ。

 

嬉しい。幸せ。サンテさんありがとう。

その秘密のひとつは、サンテ メディカル ガードEX に入っているビタミンB2なのではないかと思う。

他の目薬では、ビタミンB2はなかなか入っていない。

 

角膜クロスリンキングという角膜の形を整える手術がある。

角膜の皺が乱視の原因と言われ始めている。

その角膜の手術では、ビタミンB2を目に垂らしながら、放射線を眼球に当てる。

その時、ビタミンB2をめちゃくちゃ使う。

 

これに酵素と他のビタミンやミネラルが作用して、角膜のコラーゲン同士の架橋ができるらしい。兎に角紫外線を当てる必要がある。

 

だから、目をつぶった状態で太陽に顔お向け、時々瞬きして紫外線を眼球に当ててることを習慣ずけた。

その結果だろうか。

充血が抑えられてきた。もうほとんど気にならない。素晴らしい。

 

同じような角膜の問題で悩んでいる人は、是非とも、試してみては。お勧めです。アマゾンや楽天で買うと何故か市販よりも安く手に入りますよ。

 

新型コロナウイルスは空気感染するのか

WHOのガイドライン

7月9日発表のWHOのガイドラインによると、「主に屋内で、混雑し換気が不十分な場所で新型コロナウイルスが空気感染することは無視できない」

ならば何故、日本の過酷な満員電車で感染が爆発しない。

もしも空気感染するなら、満員電車で毎日通勤する日本で爆発的な感染が起こっていないのは可笑しい。

満員電車は換気が極めて良いから感染しないんだとアホなことを言っている。そう言う人は多分、殺人なみの強烈な満員電車通勤、通学をしたことがない人だろう。

皆、互いに口も鼻も極近の中で、息を吐いてウイルスを拡散しているはずなのにである。マスクの穴はウイルスに比べてバカでかくて全く防御になっていない。

すなわち、

空気感染はしないのでは?

だとしたら、ソーシャルデスタンスは意味がないね。

いったい誰が故意にフェークニュースを流し、意味のないことを流行らせているのだろう。

うーん。

無意味なソーシャルデスタンスの習慣も、全く意味のないマスクを皆がしているのと同じことだよね。

ソーシャルデスタンス、マスクと感染防止効果のないことを流行らせて、肝心の感染防御のための重要な情報を広めないでまるでメディアは感染を広めたがっているようだ。

なんだろうね。

多分、本心は感染を拡大させたいのだろうね。

世の中が狂っていることだけは確かだ。

 

因みにエレベーターのボタンや、ドアノブなど皆の触る場所は危ないことは確かなようだ。

接触感染が主な感染経路だよね。

最近、また、WHOが遠くまで空気感染すると発表した後、ドラフトだったと訂正した。

この報道を、皆もとても変だと感じて欲しい。世界機関の言うことも決して鵜呑みにしないこと。世の中、嘘まみれだ。クソマスゴミは早く潰れてほしい。

 

老眼を治す

老眼に気づかず

近視ばかりに気を取れれていて、自分が老眼になってしまっていることに気が付かなかった。

そもそも老眼では、近視を治す云々以前の話で、たとえ近視を治しても遠くも近くも良く見えないという状態にしかなりません。

という事は、老眼を先ず治さなければならない。

 

では、私が何故老眼に気が付かなかったのか。

普段から、近眼治療のため眼鏡は弱めの度の眼鏡を心がけ、遠くは見えないが、近くは比較手的見えやすい状態でした。また、用途の応じて眼鏡の度数の異なる眼鏡を掛けていたので全く意識から外れていた。適切な度数より弱い眼鏡をかけていたのは、その方が目が良くなるのではないかと勝手に考えていたからです。なんか、その方が目の訓練になって良いと思っていました。未だに、正解が分かりません。今では、度数を少しずつ変えたメガネを多数持っているので、近くの物しか見る必要のない家では、かなり度の弱い眼鏡を掛けていました。

日常生活で、近くを見ることにそれほど苦労を感じていなかったので気が付かなかったのです。

最近友人に老眼に悩んでいる人が多く、同い年の私が老眼になっていないはずがないと気が付きました。そこで、遠方用の度の強い眼鏡を掛けて近くを見ると見えない。眼鏡をはずと読める。ああ、しっかり老眼になっているんだと分かったしだいです。

ならば、先ずは、老眼を治さなければなりません。

こうして、老眼治療に注力するようになった次第です。

 

老眼を治す

老眼は、水晶体が固くなったことが原因と言われています。

また、毛様体筋、眼球の脈絡膜や外眼筋等の衰えとも言われています。

でも、それらは、間違っています。

 

真の原因はさておき私には、治し方は、はっきりしています。

成長ホルモンの分泌を増進させて、それらの状態を元に戻してあげることです。

すなわち、水晶体の形を球形に近づけてあげることです。

 

という事で、早速、サプリによる成長ホルモン増進を始めました。

なんせ、私は、有効なサプリとしてこれしか知りません。

そうです、ズバリ、α-GPCを積極的に飲み始めました。

 

結果は改めて、ご報告します。

老眼の克服は、近視を治すより遥かに容易いと思っています。

これすら解決できないのであれば、その先の近眼完治はありませんからね。

 

(2020年9月16日追記)

まだ、あれから2か月ですが、老眼は治ってきていると思います。

それどころか、近視も回復している!

どうやら、近視の原因に老眼の要素が幾何か含まれていたようですね。

 

では、また。

 

(2020年11月7日追記)

もう4か月近くが経過しました。

度の強い眼鏡を掛けると近くが見え難いので完全に治ったとは言い難い。

でも、ほぼ治ったと言って良い気がしている。

何れ何時か時間ができたら、ゆっくり老眼の治し方を改めて記述したいと思います。

老人全てのお悩みですから、是非まとめたい。

 

老眼の原因については、この記事を参照してくいださい。

老眼は、水晶体嚢劣化説

 

 

何故か血圧が下がった

血圧が下がった

血圧が200mmHG以上だったため、自分のことながら内心非常に心配していた。

ところが突然、血圧が200mmHGくらいから、170mmHGくらいまで、一気に30mmHGも下がった。

弛緩時血圧も110mmHgくらいから、95~100mmHGくらいまで下がった。

降圧剤など薬は一切飲んでいない。(降圧剤で血圧を下げることには異議がある。百害一利なし。)

一時、140mmHgまで下がったことがあった。その時、なんと貧血になって、倒れた。くらくらしたので、直ぐに横になってしばらくじっとしていたので最悪の事態は逃れました。

通常210mmHgでバランスしていた私が、140mmHgまで落ちると頭に血が回らず貧血で倒れたと思われます。

こんな状態で、藪医者にかかったら殺されるね。

断っておくが、だからと言って私自身、今の状態を決して良いとは思っていません。問題があると思っている。

だが、降圧剤などの対処療法は絶対にためだ。やばい。根本原因を取り払わなければならない。

血圧降下の原因

ゴルフで大汗をかいた後、起こったので体液と同時に血液が大幅に入れ替わったことが関係しているのではないかと考えた。

でも、夏場にゴルフで大汗をかくのは人一倍汗かきの私にはいつもの事である。

ですから今回だけ、大汗が効果を発揮したというのは理解に苦しむ。

但し、運動をして新陳代謝を高めるのは、血圧降下に良いと確信している。事実、運動不足は高血圧の要因のひとつに挙げられている。

皆さんも血圧の問題に限らず適度な運動は、いろいろな面でお勧めです。

 

その他に最近の体のことで思いつく原因としては、痛風、歯周病の改善だろうか。

何が原因でここまで血圧が下がったのか正直全く分からない。

 

これからもいろいろと私の健康促進は続く。

もう少し、自分の体の変化の観察を続けて、何か分かったらまた報告したい。

 

兎にも角にも、血圧が180mmHG以下になったので一安心している。

このまま下がり続けて、150mmHG以下になってくれると良いのだけれど。

130mmHG以下にしようとは、全く思わない。

 

その後、再び200mmHgを超え、ゴルフ後再び170mmHgに戻った。運動と発汗が関係していることは間違いない。老廃物はこの発汗により出ているに違いないし、また、血液の成分も大きく変化してることだろう。下の数値、拡張時血圧が下がるの特徴だ。収縮時血圧は、下の値が下がることで連れれて下がっていると言える。

(2020年8月31日追記)

その後の自己研究の結果、私の場合に限ることかも知れませんが、首まわりの血流に問題があり(子供の時の事故で首の骨がズレている)首周りのストレッチ、マッサージなどで改善することが分かった。血管が圧迫されているのだろう。

(2022年 5月27日 追記)