月: 2021年1月

新型コロナの再燃

再度罹ると

そう、新型コロナは、何度も感染したりします。

それを、再燃したという人もいます。

つまり、治ったと思っても、実は僅かにコロナウィルスは生存していて、それが体力が落ちた時や免疫力が落ちた時などに再び増えて活発化し発症するという考え方です。

私は、直観ですが、それは、違うと思います。

再び変異種に感染しているのだと思います。

つまり、再度感染です。

再度感染はとても危険です。

重症化する危険性がとても高いです。

ですから、一度罹った人は、もう抗体ができたから安心などと間違った情報を決して信用せず、2度とコロナに罹らないよいうに細心の注意をすることが大切です。

注意の仕方ですが、主に接触感染ですので、手洗いの徹底をしてください。

空気感染はしないし、飛沫感染もほとんどないので、マスク、ソーシャルデスタンスは意味がありません。

手や、食物から感染しますので、その点を中心に気を付けてください。

感染は、家庭内感染が主ですので、自粛しているから大丈夫などと馬鹿な考えは捨ててください。

皆様のご健康を切に願っています。

 

もう一度いいます。一度罹った人は再び感染すると重症化する可能性が高いので特に気を付けましょう。

ワクチンは打つな

賢いあなたなら、もうお分かりでしょう。

ワクチンは、弱いウィルスや死んだウィルスを注射することにより、一度罹った状態にすることを基本としています。

つまり、一度、弱く罹患させ抗体を作るという手法ですね。

これ、めちゃやばいですよね。

何故なら、一度罹った人が再び罹ると重症化し易いのですから。

ワクチンにより、とても危険な状態に自らしているということです。

 

だいたい、SARS-COV-1のワクチンは長い間、多くの研究が行われているのに未だにワクチンができていない。

ところが、SARS-COV-2のワクチンはいきなり幾つも出来てきた。

 

これだけでも、超不自然、超不思議。

なんじゃこれ。

世の中狂っている。

 

そう、今、世の中は狂っている。

 

我々は、惑わされることなく、落ち着いて対処しましょう。

 

追伸:実は、第三の方法でワクチン開発を行っているので、今回のワクチンが超早く出てきている。これ一言で言えば遺伝子組み換え。ウィルスよりワクチンの方が危険だよ。恐ろしか。

 

以上

 

 

肌のシミの取り方

肌の再生を繰り返す

シミにレーザーを当てるとか、遊離型ビタミンCなどのビタミン剤とかを擦り込むとかいろいろあるようです。

ここでは、自己治癒力をできるだけ使ったシミ取り方法を紹介します。

肌の表皮は、若いときは20日余りの周期で入れ替わりますが、加齢とともにその周期は長くなっていきます。そして、表面の表皮が遂に入れ替わらなくなり、シミとなったりして沈着してしまいます。

その不活性化してしまった肌を再び活性化させることで、シミ、ソバカスなどをとることができます。

取り方の手順

さて、ここでは1日でも早くシミを消したいでしょうから、説明抜きに手順のみを列記します。

1、0.25mmのダーマローラーで、シミ、ソバカスなどの部分を中心に上下左右斜めにゆっっくり転がします。

2、その後、そこにEGF溶液をしっかり塗り込みます。

3、晴れた日の日中に、太陽に目をつぶって顔を向け、十分に日光浴をして紫外線を当てます。

以上のことを繰り返せば、シミ、ソバカスはどんどん薄くなり、やがて消えてしまいます。

おまけに毛穴も消えます。

信じる、信じないはあなた次第。

 

詳しくは、ダーマローラー、EGF溶液、肌の再生などの記事を参照してください。

 

今年の目標は?

年頭にあたって

皆様、明けましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

私の今年の目標は?

近視を治す

本心じゃない。

こんなもんが目標じゃない。

だが、今、元旦にあたり、しかも数ある難題の中で掲げられるのはこれくらい。

これすら、とても難題だからこそ、ちょっと設定にひよった。

改めて、これが 目標。

弱度近視まで視力を回復する。

近視を治すとか、大層な目標は掲げられない。

去年、頑張ったが大した進展がなかったし。

それで、打ちのめされた訳ではないが、ダメージは残っているので、実現可能かも知れない目標はこうなった。

 

でも、真の目標はこんなもんじゃない。

弱度近視まで視力回復なんかじゃない。

近視完全回復なんかでもない。

 

もっと、でかいことだ。

言えない。

くたばれ野郎ども。

 

追加 *上記、くたばれとは無関係。

血圧を180mmHg以下まで落とす

自分の生命に係ることなので、どうしても記録したかった。

今は、暗中模索で全く目途はたっていない。

高血圧の原因が分からないのだから、対策の立てようがない。

 

でも、降圧剤は絶対飲まない。

何故なら、百害あって一利なし。