ダウンエイジング

今は、ダウンエイジング時代だ。全ての細胞、器官は再生可能だ。若返ることは既に可能だ。不老不死の時代になるという人も居る。多分そうなるに違いない。

成長ホルモンの投与は寿命を縮めるか。

そんなことは、ない。

 

短命の理由が兎に角変だ。

糖尿病とガン

成長ホルモンで糖尿病やガンになる訳ではない。

若いと進行が早いだけだ。

若いということはそう言うことだ。

若くて、成長ホルモンの分泌が多ければ、細胞分裂が盛んなんだから、癌細胞の成長は早い。

当たり前の話。

 

それを悪というなら、若さが悪ということになる。

ひょっとして、人工爆発を恐れたバカな連中の陰謀かな。w

 

庶民が長生きされると困ると思っているのかも。

まあ、それは考え過ぎだろうけど、「成長ホルモンの投与は寿命を縮める」という論文は、内容がとても科学的とは言えない。

 

成長ホルモンで糖尿病やガンにはならない。

糖尿病やガンになる理由は、他にある。

 

成長ホルモンの投与で、寿命が延びるのかどうかは、これからの臨床結果を待ちたい。

成長ホルモンの投与は、セレブの間でまだ、始まったばかりだ。日本は遅れている。

最近の動物実験では、成長ホルモンの分泌増で、寿命が延びることが既に報告されている。

 

そうそう、まだ、HGA舌下スプレー、肌にハリや弾力、滑々感を感じるね。

熟睡もできている。

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