ダウンエイジング

今は、ダウンエイジング時代だ。全ての細胞、器官は再生可能だ。若返ることは既に可能だ。不老不死の時代になるという人も居る。多分そうなるに違いない。

更に視力が回復してきた。

視力トレーニングは効果があるのか?

しばらくサボっていたが、再び、視力トレーニングを始めた。 トレーニング内容は、以前、ブログに書いた通りである。
視力回復トレーニング
ゴルフの時 ディオプター 右 6.00 左 6.00 で、視力1.0~1.2くらい   運転や普段のメガネ ディオプター 右 5.50 左 5.25 で、視力0.8~1.0くらい 視力1.2以上見えるメガネから、2度ほどディオプターを下げたメガネが普段掛けるのにお勧めです。 このメガネで、見つめると視力1.2が見えることがある。 目がチカチカして、毛様態筋が働いている感覚がある。 この度数のメガネ(1,2見えるメガネのディオプター2度したのメガネ)が視力回復にとても効果がある気がしている。   パソコンや普段のメガネ ディオプター 右 5.00 左 5.00 で、視力0.5~0.8くらい。   スマホや読書のメガネは、 ディオプター 右 4.25 左 4.25 を使用して、視力0.3~0.5くらい。 あと、毎日、遠くを見ることは、とても良いことで、遠くを凝視したい思う。 マッサージもすることにする。 視力とは「目の筋肉」と「脳の認識力」を合わせた能力のことなのです。 しかし、「目の筋肉」も「脳の認識力」も歳とともに衰えてきます。 それが視力低下につながる。   視力トレーニングとは「毛様体筋」「外眼筋」「虹彩筋」そして「脳の認識力」を鍛えるトレーニングをすることで、目の筋肉や脳の衰えを改善することである。 視力トレーニングで回復するのは稀らしいが、成長ホルモン効果を信じて頑張ろう。   でも、よく過去のブログを調べると、視力、あまり変っていないね。w  

最近の視力回復トレーニング

私の発案の方法は、一点集中前後トレーニングです。 内容は以下の2つの記事に詳しく書いてあります。 1、視力回復のトレーニングと自律神経 2、視力回復トレーニングとスマホ  

終に回復してきた

(2017年12月30日追記) 超音波治療器は、確かな効果がありました。 メガネの度数を徐々に下げて、視力回復トレーニングをしています。   突然ピントが合って、はっきり見えるのは、脳と視神経の回路が繋がったからかな。 「超音波治療と視力回復経緯」  

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