ダウンエイジング (Rejuvenating)

Antiaging 時代は終わった。今や、ダウンエイジング(Rejuvenating)時代だ。何故なら、全ての細胞、器官は再生可能だ。即ち元来、人には若返る力がある。だから将来、不老不死の時代になるという人も居る。多分そうなるに違いない。

新型コロナは食べ物で感染するのか

感染する

感染します。

武漢からの報告では、新型コロナウィルスは、感染者の便の中で生きた状態で発見されています。

という事は、ウィルスは食物の中でも生きることが出来きると言うことです。

良く考えてみれば至極当然のことですね。

実は、食物から感染することは、新型コロナの感染初期のころから分かっていました。

 

日本で最初の感染者を出した、「ダイヤモンド・プリンセス号」。

この事例は、とても有名です。

豪華客船内という限られて空間でどのように感染が広がっていったのか。

感染対策の基本として、当然直ぐに感染者と非感染者は完全に分けられました。

感染者と非感染者は別々の部屋に分けられ、完全隔離されました。

通路もトイレもタオルも枕カバーも全て分けられたと思います。

 

なのに、何故、何故、客船内で感染は広がっていったのか。

一体、感染経路はどこなのか。

 

どうやら、その時は気づかなかったようです。

でも、後からこういう事では?と気がついたようです。

 

その時既に客船のコックのうち3名がコロナに感染していたのです。

コックの手からは、汗と共にウィルスが出ます。(新型コロナウィルスは汗で感染するのか

その手で、食材、食器を取り扱うのですから、当然、食材、食器にはウィルスが付着します。

その食事トレーは各乗客の部屋に運ばれ、ひとりで食べます。

そうすると、ウィルスは必然的に乗客の体の中にに入ってしまう。

食物以外のナイフやホークや皿に付いたウィルスから取り込まれることもあったでしょう。

このように一部の人の中では、食べ物を通して感染したのではないかと考えるようになりました。

 

もう一つ、事例を挙げましょう。

最近、茨城県の刑務所の受刑者が10名集団感染しましたね。

どうのように感染したのでしょうか。空気感染も3密も全く関係ない。完全隔離状態ですから。

食事?弁当?飲料水?お水?

 

もし、このように食べ物を通して感染することが出来るとしたら。

間違いなく可能に違いないのですが、以下のようなことが実現可能となるのです。

特定の人物の食物にウィルスを混入させ、特定の人物を感染させる。

 

そうです。自分達にとって不都合な人物を感染させることが可能なのです。

どうですか。思い当たるふしはありませんか?

ひょっとして、あいつは…。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA