ダウンエイジング

今は、ダウンエイジング時代だ。全ての細胞、器官は再生可能だ。若返ることは既に可能だ。不老不死の時代になるという人も居る。多分そうなるに違いない。

視力が回復してきた

ド近眼(D-6.50)が嫌だった

メガネを外すと近くの物さえも見えない。

目が直ぐに疲れてしまう。

メガネをかけても、遠くが見え難い。

遠近調整能力の欠如。

悲しい生活を送っていた。

 

度数(ディオプター)とは

コンタクトレンズのケースに「-3.50」といった数値が書かれているのを見て何だろうと思ったことはありませんか。

これが、近視度数を表わす「ディオプター」です。

ディオプターとは、眼科において、近視、遠視、乱視の度数を表す単位のことで、「D」「Diopter」といった記号で表わします。

視力が物を見る眼の力を表わすのに対し、ディオプターは「眼の屈折力」を表わします。

遠視の度数はプラス(+)、近視の度数はマイナス(-)でそれぞれ表記され、ともに数値が大きいほど遠視や近視の度合いが高くなります。

つまり、ディオプターの値が±0の状態が正視(矯正のない状態)ということになります。

ディオプターは、はっきり見える地点までの目からの距離(cm)で、100cmを割った値です。

ディオプター -1.0 とは、1m先まではっきり見ることができることを意味します。

diopter_graph

今は、D-5.00で視力0.9まで回復した。

 

終に視力が回復してきた

(2017年12月30日追記)

超音波治療器は、確かな効果がありました。

メガネの度数を徐々に下げて、視力回復トレーニングをしています。

 

突然ピントが合って、はっきり見えるのは、脳と視神経の回路が繋がったからかな。

超音波治療と視力回復経緯

 

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